VICTORY! ― 2008年04月16日
横浜ベイスターズ、久しぶりの快勝!
16点は取りすぎだね。
点とるのはいいけどいっぺんに取るんじゃなくて、平均して取って勝利を増やして欲しいね。
でも、もしかしてこれからマシンガン打線が爆発して優勝するかも?
なんてね。
16点は取りすぎだね。
点とるのはいいけどいっぺんに取るんじゃなくて、平均して取って勝利を増やして欲しいね。
でも、もしかしてこれからマシンガン打線が爆発して優勝するかも?
なんてね。
今期のベイスターズ ― 2008年04月20日
いつもに増して今期は早く終了って感じですね。
来年はがんばりましょうって感じかな。
でも始まったばかりだからここから盛り上げて欲しいですよ。
GO GO ベイスターズ!
来年はがんばりましょうって感じかな。
でも始まったばかりだからここから盛り上げて欲しいですよ。
GO GO ベイスターズ!
頭の中でAIについて考える ― 2008年04月22日
過去に考えていたAIプログラミングが少し崩れてきました。
資料としてまだ書ける状態ではないですが、少しずつまとまりつつあります。
今、なかなか考える時間が取れないので昼休みに30分位ずつ考えています。
ということでお昼休みが一番脳がフル回転していますね。
今の考えでは・・・
一つのCPUで複数のニューロンとグリア細胞を担当させる。
もちろん、外界(脳以外)からの情報を取り入れるのもCPUにさえます。
ニューロン同士の結合の為のグリア細胞の働きについては、ニューロンの周りを囲うようにグリア細胞となる処理を形作り、ニューロンの励起状態によってその周りのグリア細胞が関係する近くのニューロンへの結合をするように働きかける。この時励起状態が強ければ強い結合になるようにする。(複数の結合状態をもうける。結合状態が弱ければ思考時の抵抗となる)
ニューロン間の距離は一定ではなく、時間と共に変化し、時には結合を解く場合もある。
距離による思考状態は関連しないが、距離が遠いほどグリア細胞が間に挟まることになるので結局思考に影響すると思われる。
てな感じですかね。
すこしづつコンピュータ化しようと思っていますが、たぶん得意じゃない数学の力が必要ですね。
資料としてまだ書ける状態ではないですが、少しずつまとまりつつあります。
今、なかなか考える時間が取れないので昼休みに30分位ずつ考えています。
ということでお昼休みが一番脳がフル回転していますね。
今の考えでは・・・
一つのCPUで複数のニューロンとグリア細胞を担当させる。
もちろん、外界(脳以外)からの情報を取り入れるのもCPUにさえます。
ニューロン同士の結合の為のグリア細胞の働きについては、ニューロンの周りを囲うようにグリア細胞となる処理を形作り、ニューロンの励起状態によってその周りのグリア細胞が関係する近くのニューロンへの結合をするように働きかける。この時励起状態が強ければ強い結合になるようにする。(複数の結合状態をもうける。結合状態が弱ければ思考時の抵抗となる)
ニューロン間の距離は一定ではなく、時間と共に変化し、時には結合を解く場合もある。
距離による思考状態は関連しないが、距離が遠いほどグリア細胞が間に挟まることになるので結局思考に影響すると思われる。
てな感じですかね。
すこしづつコンピュータ化しようと思っていますが、たぶん得意じゃない数学の力が必要ですね。
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