グリア ― 2008年04月15日
何とかグリア細胞とシナプスと神経細胞の関係をコンピュータシステム化しようと考え中!
おおざっぱに言うと、
グリア細胞が銅線皮膜
シナプスがその中の銅線
神経細胞が豆電球
と考えると良いと思っているのだが
神経細胞が一番難しいかな。
あとグリア細胞の皮膜が如何に敗れてそこにシナプスがくっつくかということ。
このくっつき方をどう制御するかがまた難しい問題だな。
おおざっぱに言うと、
グリア細胞が銅線皮膜
シナプスがその中の銅線
神経細胞が豆電球
と考えると良いと思っているのだが
神経細胞が一番難しいかな。
あとグリア細胞の皮膜が如何に敗れてそこにシナプスがくっつくかということ。
このくっつき方をどう制御するかがまた難しい問題だな。
行動について ― 2007年03月12日
コンピュータと人間で大きく違うことは、
”自ら考え、行動すること。”
でしょう。
自発行動の根源には「欲」が関わっていると考えています。
コンピュータにどのような「欲」を持たせれば良いか、
必要な「欲」とは何なのか。
「物欲」
「食欲」
「排泄欲」
「性欲」
等々
人間にもたくさんの「欲」があるがまずはどの「欲」をシステム化すればうまくいくのだろう。
やっぱり難しいですね。
”自ら考え、行動すること。”
でしょう。
自発行動の根源には「欲」が関わっていると考えています。
コンピュータにどのような「欲」を持たせれば良いか、
必要な「欲」とは何なのか。
「物欲」
「食欲」
「排泄欲」
「性欲」
等々
人間にもたくさんの「欲」があるがまずはどの「欲」をシステム化すればうまくいくのだろう。
やっぱり難しいですね。
人間の記憶について ― 2007年02月15日
以前、感情(喜怒哀楽)については「喜」と「楽」をどう分けるかを考えました。
結局表情では変化が出せそうにないので、内部処理としては分けて考えるが、表情はほとんど一緒でいいだろうということにしました。
続いて今考えているのは、人間の記憶についてです。
人間の記憶で映像として記憶されている部分を、どう今のコンピュータで実現するか。そこがこのシステムの肝になる部分になると思います。
って、どう実現すればよいのでしょうか。悩みどころです。
結局表情では変化が出せそうにないので、内部処理としては分けて考えるが、表情はほとんど一緒でいいだろうということにしました。
続いて今考えているのは、人間の記憶についてです。
人間の記憶で映像として記憶されている部分を、どう今のコンピュータで実現するか。そこがこのシステムの肝になる部分になると思います。
って、どう実現すればよいのでしょうか。悩みどころです。
AI:顔の表情について ― 2007年02月13日
人工知能のシステム開発を開始しました。
まずは、「喜怒哀楽」を顔を表情として伝えようと考えたのですが、
「喜」と「楽」の違いをどう表せばよいか。難しいです。
笑った顔ではこのどちらなのかわからないですよね。
どこに差をつければ良いのか。はたまた同じでも良いのか。
アドバイスしていただける方、よろしくお願いします。
まずは、「喜怒哀楽」を顔を表情として伝えようと考えたのですが、
「喜」と「楽」の違いをどう表せばよいか。難しいです。
笑った顔ではこのどちらなのかわからないですよね。
どこに差をつければ良いのか。はたまた同じでも良いのか。
アドバイスしていただける方、よろしくお願いします。
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